200枚ほどの写真の中に
久美子さんの正面からの写真が一枚もない。
横向きばかり…
選者さんなので顔写真が必要なのです。
どなたか、撮っていらっしゃる方いませんか?
今年の大会の会場の一番イヤだったところは
「使わせてやる感満載」だったところ
ついでに良かったところは駅が近かったところ。
スタッフの皆さんの、細やかな心配り
スピードのある対応
どれほど感謝したか知れない。
懇親会に行くまでの少ない時間
机などの片付けもあっという間だった
りゑさんが書かれたように、久美子さんでも
疲れを取る時間が必要だったと聞く(うん?
しかし、編集などの時間はどこから?)
皆さん、きちんとお礼が言ってなかった。
お疲れさまでした。ありがとうございました。
打上げお楽しみに。
ルンルン♪
久美子さんでもリセット(チャージ?)が必要なのだから、私が2日間死んでても当たり前でしょう。
お手伝いしようと前泊で津に乗り入れましたが、ウロウロしている間に解散になり、S子さんにいただいた草餅を食べたのですが、出かける前に飲んだホテルのウエルカムコーヒーが美味しくておかわりしてしまい、寝る前にそんなものを飲んだためなかなか眠れず…。
しかも起きる予定の1時間前に目が覚めてしまい、下っ端だけれどそれなりに緊張していた様子。
それでも朝食はしっかり食べ(無料なんて素敵)、たかこさんのお供をして会場へ。
たかこさんはいつもとちっとも変わらなかったけれど、一睡もしてないとのことでやはり主催者は何年やっても緊張するのだなあと思いました。
当日も受付付近をウロウロしているうちにお昼に。お弁当もしっかり食べ、机をかたすなどなかなか働き者の私。
久美子さんと竹里さんの司会の上手さに舌を巻き、神出鬼没な久美子さんの呼名にK子さんと笑い合う。
鈴鹿の大会で初めて(というか大会そのものが2回目)秀句賞をいただいた。そのお菓子がとてもおいしくて、来年も頑張ろうと思ったりする。
懇親会ではめいばんさんの女性陣のすみっこに座らせていただいたのですが、終わりがけに比呂志さんがいらしたら、すごく場が華やいでやはり男性の力は偉大だなと思う。
最後の最後に鈴鹿のYさんとめいばんのAさんの靴取り違え事件が起き、下駄箱番としては申し訳ない気持ちになりましたが、おそらくご当人同士で解決したと思われる。
もらってきたお寿司は一瞬でなくなったので、もっといただいておけばよかったな…とりあえず無事に終わりました。
このごろ外出した時間の分だけリセット時間を必要とする(半日の句会には半日、1日の大会には1日、という感じ)ので、先週末はなかなか刺激の強い怒涛の2日間でした。
28日(金)はお昼頃津を出発、尾鷲の熊野古道センターからみえDE川柳の公開生放送でした。
本当に人が来るのか?と半信半疑でしたが、会場の2、3時間前から来場したおじさんとか、ゲストの松阪ゆうきさんの追っかけ(名前入りのベストを着て、顔写真入りのうちわを持っていた)のおばさんとか、何と県職員になったという教え子(上司っぽい人といっしょだったので、半分仕事だった?)とか、ともあれ放送で藤崎アナが言っていた通り、50名ほどのお客さまでした。
私たちはごく簡単なリハーサルと本番以外は特にすることもなく、お土産を買いに連れていってもらったり、みうみくんの着ぐるみと写真を撮ったり、軽食に秋刀魚寿司をいただいて、楽しく(?)終えることができました。
興味のある方は、おうちのマークからHPに入って、放送をお聴きください。
29日(土)は言わずと知れた大会。
個人的にうっかりしたことはたくさんありますが、まあまあ無事に終えることができました。
恒例なので、入選句から。
渦を巻くばかりで進まない会議
足の踏み場があってはならぬゴミ屋敷
ドローンがじゃれつくように追いかける
いつだったか、忘れない内にと投句したのですが、大会のどさくさですっかり忘れていました。先ほど思い出して応募句をプリントアウトしました。
締切日は投票欄に書いてあり7月4日までだそうです。皆さんもお忘れ無きように! あやうく竹里さんに不義理するところでした。
皆さん、無事にご自宅に帰られたようで一安心。
ですが一名、事前投句もいただきながら来られなくて、昨日も電話をしましたが出られない。お一人暮らしらしいので気掛かりです。
昨日は、ちょうど30名にはがきのお礼状を書いて、夜白子郵便局のポストに入れてきました。
昨年から、久美子さんに入選句の打ち込みをしてもらっているので、どれほど楽かしれません。
柳歩さんも久美子さんも、キーボードをたたくのが早い。
袋回しの結果
皆さん、しこたま飲んでかなり酔っておられたはず、脳の中見てみたい。
あ、祥司さん、お酒の差し入れはたかこです。自分で言うかい、と言われそうですが、久美子さんにも飲んでもらおうと思ったのですがいなかった。
スマホで起き抜け打ち込んでいたら、時間超過で認証番号(数字)がだめ。
もういちど打ち直すよう言われたので、下に降りてきてパソコンに向かっています。
ホテルに二泊した訳を(たむらあきこさんのブログへの返事のつもり)書きます。準備して行くものが多い。
信じられないほどある。減らせと言われたけど、無駄なものはあまりなかった。
そこへなまものもある、(花と秀句賞)大会当日の朝、ややパニックになりながら、あれこれあれこれやるのは、バカに「お」がついているので難しい。
無駄な宿泊料と思う方もおられるだろうけど、精神安定するためには安い物。
と、ここで思い出しました。
この生ものの秀句賞、二人も忘れていかれました。
懇親会の会場でも聞いてもらいましたがなし。
もういまさら言われてもどうしようもないので、ちょうど我が家に柳歩さんが来てくれた時、もらって貰おうと思ったら、柳歩さんも一個秀句賞もらっていた。
それから、欠席投句の方の秀句賞、これは違う物を昨夜送らせていただきました。
大会は、始まる前も終わってからも、ドタバタ劇場です。ルンルン♪
第20回鈴鹿市民川柳大会大会打ち上げ袋回し
参加者11名・於:ホテルエコノ409号室
「百均 」 佐道 正選
客2 百均に行っても売っていない家 竹里
客1 私ってキレイ百均のつけまつげ 朱夏
人 百均に栄一持って買いまくる 祥司
地 百均であまり買いたくない入れ歯 竹里
天 百均に並んでいない僕の妻 柳歩
軸 百均に慣れて買えない百貨店 正
「チョコレート」 木本朱夏選
客2 入れ歯でも美味しく食べるヨコレート 柳歩
客1 白いチョコなんだか食べた気がしない 竹里
人 膝ゆるむ形で春のチョコレート 美智子
地 犬にチョコ馬鹿な飼い主いるらしい たかこ
天 ビターチョコ天知茂の味がする 正
軸 ナゾナゾの好きなゴディバのチョコレート 朱夏
「好き」 平井美智子選
客2 好きなのはちびまるこちゃんドラえもん たかこ
客1 アイラブユーとりあえず言うご挨拶 あけみ
人 酒が好きだけどぜんざいもっと好き たかこ
地 好きだよと言って離れて行った人 伊佐男
天 好きだった人もやっぱり歳をとる あけみ
軸 君が好き昨日も明日も明後日も 美智子
「既得権」 市川 博選
客2 金持ちはちゃんと持ってる既得権 竹里
客1 好きなだけ呑むのは僕の既得権 伊佐男
人 先生と呼ばれ甘える既得権 柳歩
地 会長を三年やれば既得権 柳歩
天 金婚の妻主張する既得権 朱夏
軸 変わらない変わりたくない既得権 博
「請求書」 小林祥司選
客2 請求書夕べ楽しく飲んだのに 朱夏
客1 玉子焼き焼いてもらった請求書 美智子
人 齢八十 男の顔は請求書 柳歩
地 でたらめに書いてはならぬ請求書 竹里
天 主婦業へ一度出したい請求書 たかこ
軸 添え書きにまた来てよねと請求書 祥司
「深夜」 中村あけみ選
客2 深夜でもまだマージャンは終わらない 柳歩
客1 独り身に深夜のベルの恐ろしさ 祥司
人 深夜放送昔若者今シニア 正
地 言えぬこと抱え深夜のハイボール 美智子
天 深夜にはみんな行かないお買い物 正
軸 お昼寝が多くて眠れない私 あけみ
「いいね」 青砥たかこ選
客2 お値打ちのランチいいねのネット上 あけみ
客1 いいねとは言えぬ話が違うだろ 朱夏
人 新調の服いつもいいねと言う夫 あけみ
地 神様がいいねと言って陽が沈む 美智子
天 インスタにいいねいいねのてんこ盛り 祥司
軸 気に入らないことも「いいね」と返事する たかこ
「プラス」 鬼頭しず江選
客2 プラス1 家族が増えた祝い膳 たかこ
客1 プラスαすれば私も天才だ 柳歩
人 失敗もプラスに変えて前を向く 竹里
地 ケセラセラプラス思考の土踏まず 朱夏
天 家計簿がプラスになっている余生 あけみ
軸 いつだってプラス思考で夢を追う しず江
「柩」 𠮷崎柳歩選
客2 エコですねやがて柩はダンボール 朱夏
客1 二人ではふつうは入らない柩 竹里
人 燃えやすい方が喜ばれる柩 竹里
地 死に化粧バッチリ決めている柩 あけみ
天 一つだけあったら十分な柩 竹里
軸 寝返りは考えなくていい柩 柳歩
「鈴鹿」 毎熊伊佐男選
客2 山賊は鈴鹿峠にもう出ない 柳歩
客1 自転車は走らぬ鈴鹿サーキット 竹里
人 鈴鹿路を来てしみじみと独りだな 朱夏
地 私の心を抱いてくれる町 美智子
天 20歳祝う鈴鹿の胡蝶蘭 祥司
軸 冬来れば鈴鹿おろしが身にしみる 伊佐男
「びん」 西山竹里選
客2 牛乳のビンが抱えている平和 美智子
客1 私の妬心が溜まるビンの底 美智子
人 ビールびん缶より旨い味がする あけみ
地 吹き方で笛にもなれるびんの口 柳歩
天 びんの蓋開けるていどの力持ち 柳歩
軸 びん入りでないと気分が出ない酒 竹里
柳歩さん
お忙しいのに早速とアップしていただき感謝です。
久し振りの嚢回してどうなるのかと思っていたが、伊佐男さんの美味しいお酒のお陰でプレッシャーも消えて楽しくやれました。
また、色々と話もでき、大会も呼名をすることができて楽しい一日になりました。
皆さん有難うございました。
今日は(昨日)1日、とろとろ眠ったり、うだうだ過ごしてしまったのでもうこの時間から眠れそうにありません。
柳歩さんと、おさ虫さんの書き込みから、裏方の仕事の大変さを
すこしは知っていただいたのではないかと思います。
そして、第一回の大会の時にもどなたかに言われましたが、
「柳歩さんがいなかったら、鈴鹿の大会のような大会は無理だな」を
改めて実感しています。
句箋の番号と、句主名をまずパソコンに打ち込んでおくこと、など簡単に書いてしまうが時間がたっぷりあるわけではない。間違いがあってはなにもならない。一次選の入選句の番号を竹里さんと二人、阿吽の呼吸で打ち込んでゆく。
そこで一つ見逃してはならないことに、8名(うち、一名は事前投句)の選者さんの協力が無くてはならない。
今年は特にてきぱきと選をしていただいたように思います。
秀句の2句を(全16句)を一枚の用紙にランダムに並べてプリントアウト。
そのとき、私はほとんど縁がないけど、柳歩さん、久美子さん、竹里さんの句があったら、最初から空白にするという暗黙の了解があって、今回は14句が
並んでいた。(柳歩さんと竹里さんの句が消されていた)
さて二次選をお願いした選者さんには、1時10分ごろ所定の場所に集まっていてもらうよう、お願いがしてあった。
早く一次選を済ませていただいたので、二次選も早く始められた。
お膳立てはすべて柳歩さんだが、采配はわたし。すみません。
5人の二次選者さんに用紙を渡し、一番よいと思った句に3点。次によいと思った句1句に2点、そしてその次の2句に1点ずつ、印をつけてもらう。
昨年は接戦だったが(これまで、私が仕切って二次選に同点決勝になった経験がない)
今年は、光太夫賞に輝いた句は、7点(3点入れた人がひとり。2点入れた人がひとり。そして1点入れた人が二人いたので4人がこの句を推されたことになり、次点の5点を引き離してダントツ1位となったのである)
その時点で、私も誰の句か分からず、裕子さんに賞状に句と名前を記入してもらうため、初めておさ虫さんの句と判明したのである。
全日本の大会で気の毒ながらミスがあったが(プロジェクターにて発表の句の作者名が、何人も違った)鈴鹿の場合たった一回躓いただけだった。
それでも少し気落ちされていたが、全日本の担当者は眠れない夜になったのではないだろうかと思う。知らんけど…。
パソコンでは10行近く打ち込めるので、長文になってしまった。
偉そうに訳知り顔で書いてしまいましたが、裏方の大変さを少しだけ
書かせていただきました。
おやすみなさい。スースー♪
大会出席122名、会員誌友の欠席投句13名そして懇親会出席は58名(たぶん)で、第20回の節目の大会を盛り上げていただきました。
初出席の方がたいへん多かったということは例年出席されていた方々が来られなかったということ、嬉しくもあり悲しくもあり、でしたが、これも時代の流れでしょう。
懇親会の後は、会場すぐ裏のホテルエコノに宿泊される方のうち11人(ほぼ全員?)が私と伊佐男さんのツインの部屋に集合、恒例の袋回しと相成りました。こちらのほうも盛り上がって楽しかったですよ。
結果はまた明日にでもこのページにアップします。
たかこさんは大会前日に一睡もできなかったそうですが、私は前日はぐっすり眠ったけど、昨日は2時間ぐらいしか眠れていません。たぶん、神経がまだほぐれてなかったのでしょう。なにせナイーブな人間ですからね。
私の閉会の辞の前に、「いま何分?」と隣の敬子さんに聞いたら、4時25分という返事。「良かった!」と思いました。今年もなんとか思い通りに進行できたとホッとしました。
ミスはただ一点、選者室で竹里さんに入選句の受付番号を読み上げてもらい、それをノートパソコンに入力していくのですが、時間がないので復唱はせずに一回読みのみ、受付番号122の方を112と入力して、呼名係の呼名の時、少しモタつきました。およそ320回の入力で1回だけミスがあったといくことです。秀句一覧表を作成後、それをランダムに並べ替えて二次選の資料を作成、仕切り役のぶんを含めて6名分をプリントアウトしました。
今晩はゆっくり眠れるでしょう。
鈴鹿川柳会の皆さま
昨日は楽しい大会を企画していただきましてありがとうございました。瀬戸・尾張旭方面からは句会に11人、懇親会には7人で参加させていただきましたが、みんな大満足で帰途につきました。お世話頂いた鈴鹿の皆さま、大変だった事と思いますがどうか疲れが出ませんようにゆっくりと休養してください。
私が思うのは大会運営の見事さです。もたつくところが全く無く、てきぱきと全て時間通りに進行していたのではないかと思いました。スムーズな受付、選者さんと脇取りさんの連携も完璧だったと思います。マイクの音量も完璧、久美子さんと竹里さんの司会も素晴らしかったです。
光太夫賞の選考作業も早かったですね。選者室の隣りが裏方さんの事務室になっていて、私が選を終わって選者室を出る頃にはもう二次選考の資料が出来ていたように思います。そして選者と入れ替わるように二次選者さんが入って来られ、選考、直ちに結果発表。実に手際良いです。裏方を仕切っていたのは多分柳歩さんではないかと思います。例年のことながらお見事でした。お疲れ様でした。
そして恒例の懇親会へと。居酒屋の一角を借り切って、かっての東樽のような雰囲気の再来でした。たくさん食べて、たくさん飲んで、喋って笑って・・。時間の立つのが早いこと早いこと。最後は鈴鹿恒例の「今日の日はさようなら」の大合唱。たかこさんのハンカチ踊りこそありませんでしたが、あっと言う間の楽しい2時間でした。
また来年、よろしくお願いします。昨日お会いした皆さま、ぜひまたお会い致しましょう。それまでどうかお元気で。
きっとまた会える 歩いてさえいれば おさ虫
一昨夜,一睡も出来ず、大会を迎えました。
気になることも、2,3残していますが、概ね無事に終了しました。
参加してくださった皆様ありがとうございました。結局何人の参加だったのか分からないのですが,ご挨拶できなかった方もたくさんいます。お許しくださいね。
スタッフの皆さん,もう、100点満点。最後まで本当に助けていただきました。
柳歩さんと、竹里さんの入選句の、打ち込みへの連携プレーは、完璧でした。この、パソコンの技を知りたいと帰りがけある方に言われました。真似をしたいとおっしゃっていました。
久美子さんの司会も、かまぼこ(板についた)状態で安心してお任せ、ここでも竹里さんとの連携は、ナイスプレーでした。
気になったことは、事前投句されていて来られなかったお二人。事故とか気になっています。
秀句賞の賞品お忘れになった方。お二人もおられます。なま物なので懇親会でも、お声かけしましたが見つからず,残念です。その他,忘れ物がありましたが持ち主の手に渡ったのでやれやれでした。
お見送りした講演をしていただいた清水先生,改札までお見送りしましたが、無事にお帰りになられたでしょうか。レジメの文字が小さくて読み辛かったようで,申し訳なかった気がします。
いろいろ思い出すと後悔がつきまとってきます。
スマホの画面は二行分しか見えなくて書き込みしにくいので、今夜はここで終わりにします。
今日,家に帰ったら、かき足りないとこらなどまたかきます。
お休みなさい。スヤスヤ🎵
たかこさん そして鈴鹿の皆さんお世話になりました。
ありがとうございました。
また来年を楽しみにして、しっかり歩けるように鍛えておきます。
大事な大会の前日、準備にも行けず申し訳ありませんが、私は本日、尾鷲の熊野古道センターへ行ってきます。
10年ほど前、熊野の方がツアーを組んでくれて(切符や昼食の手配までしてくれて、「費用は名前を書いた封筒に入れて持ってくるように」とか言われ、修学旅行みたいやなあとおかしかった)、熊野古道(観音道)、中上健次の旧宅、赤木城跡、丸山千枚田などを巡ったことを思い出します。
今日はあいにくの雨なのが残念なところですが、まあ、尾鷲に雨はつきものか……。
お時間のある方は、どうぞラジオをお聴きください。
お時間のない方は、おうちのマークからチラシをご覧ください。
明日は、9時半に家を出たら
多分、2時ごろ一旦家に帰りますが
そのあと会場に向かいいろんなものを搬入
そのままホテルに前泊します。
パソコンは開くことが出来ません。
大会に来てくださる皆様
どうぞ、忘れ物などないように(受付簿の代わりをするハガキなど)
道中お気をつけて来てください。
お待ちしています。ルンルン♪
大会の句を考えています。
昨年、いろいろやることがあって(なにやった?)、おざなりにしたせいで
あまり抜けませんでした。
一作年も、「席題」が、全然作れなくて、おまけに昨年は
「席題」って何句作るんだった? 状態で、頭の中がぽよよん
してしまいました。
スタッフの皆さんがそれぞれの持ち場できちんとやることを
こなした上で作句、皆さんそれぞれ抜けていてさすがでした。
で、タイトルの「いやあ、まいった」は、連日交換誌が来ます。
昨日も5冊。息抜きも兼ねてぱらぱらしていたらじぶんが
作って出す予定の句と、まるきり一緒の句を見つけてしまいました。
こちらは課題詠、先行句は自由吟です。
それほど平凡な句でもないと思うからこそ、出して万が一抜けたら
きっとこの交換誌の中のどなたかが見るにちがいない
そう思ったのです。
毎日何万句と生まれている「句」
そういえば、最近「暗合句」や「窃盗句」について語られ
なくなった気がしますが、許容範囲が広くなったのでしょうか。
そんなことこの切羽詰まった状態の時に、持ちかけてくんな!
と言われそうなのでやめます。
皆さんに ルンルン♪
お花、他に当てがあると思うのでぜひというわけではないですが、白子駅からコミセンへ行く途中にある“花万”さんでアレンジメントを頼んだことがあります。
句会に出かけようとしていたら、隣の眼医者さんの看護師さんが来て、
“お宅の猫ちゃんじゃないですか?”
というので見に行ったら末っ子猫が変わり果てた姿に…。
句会、どうしようかなと思いましたが、家にいても1日中泣いてるだけだと思ったので、亡骸をアイスノンで保冷して出かけました。
で、花万さんに寄って、
“千円くらいで小さなアレンジメントを作っていただけますか”
と頼んだら、
亡くなったのは男の子?女の子?小さいのにかわいそうに…などとお話しながら、素敵なアレンジメントを作って下さいました。
あと、道を聞かれるのは私も同じで、大阪難波でバスセンターがわからずに迷っているときに、中国人と思われる若い女性2人に、“梅田はどっち?”と聞かれ、身振り手振りで“梅田方面”を教えて差し上げました。
大会の句は、昨日病院の待ち時間(2時間もあった)にきぬうらの句会で行った喫茶店でなんとか作り、“すずか路”と“誌上互選”は、まさか大会時に集めないだろうと思い、柳歩さん宛に送りました。
あとは“たかこの世界”と“川柳水無月賞”を作らないと…。
ありがと、ありがと。
今日、名札の紐が足りなくなったので
近くのショッピングセンターに行って
そこの花屋さんを覗いたら、結構豪華で
手ごろなのがありましたので、28日の出かける
直前に貰って行く約束をしてきたところでした。
美容院→お菓子屋さん→花屋さんと一直線に行けて
やれやれです。
生花だから、会場に置いておけないから
秀句賞の賞品(生菓子)と一緒に、早めに
ホテルにチェックインして部屋に置いてこようと思います。
28度くらいに部屋の温度設定して行けばいいかなと
思っています。(何度も同じこと書いているような気がする
ちょっと怖い現象)
28日は細かいチェックもしますので助けてくださいね。
「たかこの世界」への投句も皆さんありがとう。
郵便屋さんがチャイムを鳴らして、ポストに入らなかったと
ゴムで束ねて渡してくれました。これで二回目です。
ルンルン♪
道を聞かれやすいタイプ? かもしれないわたし。
車で国道を走っていても、これまで二回追い抜かして行って
少し先に自分の車を止めて、タクシーを止めるようなしぐさで
ちょっと止められて、体育館とか病院への行き方を尋ねられた。
どちらも夜だったので、怖かった。
歩いていても、大阪で「あべのハルカスはどの電車に乗れば?」とか
初めて行った土地で「〇〇はどう行けば?」など聞かれます。(前にも書いた記憶が…)
聞かれることも多いけど、先日東海市川柳大会に行くのに、
乗った電車、急に不安になって、横にいた母子らしい人に聞いてみた。
「これ太田川駅停まります?」すると二人は考えるそぶりもなく
「知りません」と言い、次の駅で降りて行った。
次に乗って来た若い女性にも同じように聞いたら
「停まりますよ」とひとこと。
なんのことはない、それから10分くらいして、その人も「太田川駅」で降りた。
誰かの言葉に
「人には優しくした方が良い」と言うのを最近聞いた。
これまでも、つっけんどんにしたことはないけど、人に何か
尋ねられたら親切にしよう、と思ったのでした。ルンルン♪
いつもは我が家まで届けてもらうものが
郵便で来た。
そうかあ、もう稲生まで来られる理由がなくなったからなのですね。
分かる人にしか分からない話。
ルンルン♪
4時前後の駐車場
5階以上はガラガラでした。
お弁当の予約をしてきました。選者さんとスタッフの分。
一階に降りて、花屋さんに寄ったら、アレンジメント
二種類ありましたが、かなりくたびれていたので
予約すれば、好きな花で作って貰えるかと聞いてみた。
すると、高価な方はできるが、私が欲しいと思う方は
このスタイルになる、と言う。インパクトの無いセンスがいまいちの
花かごでした。
商売っ気なし。
こんな一見さんに売らなくても、困りませんと言いたげで
そうですかあ…と、淋しく店を出ました。
そう言えば、第一回の大会の時、もう今は辞められたけど
会員さんが「大会の心得、花は庭に咲いている花を飾るべし」
とか言われた。
うん、我が家ももうちょっと前だったら、アジサイやオルレアが
満開だったのに。
花は少しでもやはりあった方がいいよね。
鈴鹿のスタッフさんは美人揃いと、言われているけど
やはり生花も欲しい。
ルンルン♪
箱と看板(小さなもの)の準備をしていて
「すずか路」と「誌上互選}の受付は前日までだから
不要だよなぁと思いつきました。
「暑中広告」「たかこの世界」その他(久美子さんは
自分で受付簿もちろん作成されますね)は、準備済み。
つまり、私も前日までに、柳歩さんに「すずか路」「誌上互選}を
出しておかなくてならない。
展望のネット句会も、30日締め切りだから、早めにだしたほうがいい。
まだ、日があるからと安心していてはいけないのである。
ルンルン♪
いやいや、大会は例会を兼ねているので、いつも例会に出席する人は、大会当日に「すずか路」「誌上互選」を持ってくるはずだ。第4土曜日がたまたま第5土曜日の大会になったわけだから。
箱もビラも私が持っていきます。
お天気はまずまずのようですね。大会の29日。
持って行くものを少しずつ部屋に並べています。
忘れものが無いようにチェックリストを作りました。
海外や無人島に行くわけではないけど
忘れてはいけないものがたくさんあります。
でも、ありがたいことにスタッフの皆さんが
いろいろ助けてくれるので心丈夫です。
なんでも自分がしなくてはと思っていたことも
軽くなってきました。
ここでの全没は目も当てられませんから
句をきちんと作ります。 ルンルン♪
- Honey Board -