
竹里さんの訃報を目にしてから胸のザワザワが続いています。
1年365日もあるのに、3年前に79歳で逝った夫と命日が
同じだなんて・・・こんな偶然悲しすぎます。
それは偶然でしたね。竹里さんと同じように優しいご主人だったのでしょう。私も摂生して妻を泣かせないよう努めます。(泣かないか?)


柳誌が到着して竹里さんの訃報を知ったゆかりから、お悔やみの言葉が届きました。
「お会いしたことはないのに親しい人が亡くなったような心持ちで、愕然としています」とのことでした。
その言葉を聞いて、竹里さんの存在感を、改めて感じました。
ゆかり自身は、思うに任せぬことが多いようで、なかなか川柳に向かえぬことや連絡もなかなかできず不義理していること、申し訳ないとのことです。
ゆかりさん
アルスすずかにかろうじてひと月分出句対象の句があって、選んでいたところでした。投句丸一年お休みされていて、どうされているのかなあと思っていました。お大事にとお伝えください。

もう二度と竹里さんからは来ない、とうちゃこ報告。
さくらさんと竹里さんは、お二人とも展望の大会で会われたのではなかったですか? 妙なことを覚えているのですが、展望の大会でさくらさんに私が「鈴鹿にも来てね」と言ったら、「どうやって行けばいいのかしら」と興味を持ってくれました。それをそばで聞いていた竹里さんが、「行かれるときは案内しますよ」と言われたのです。
若いカップルがとても眩しかった…
祥司さん
近づいてきましたね。皆さんにお会いできるのだけが楽しみです。
のりこさん
本当に優しい人は、黙っているものかも。だって言わなかったらほぼスルーしてしまうちっちゃなミス。
今月、特に竹里さんの句展望の大会のが多いですね。余命宣告を受けながら、どんな思いで句を作っておられたのやら。
考えただけで胸が詰まります。
話は変わります。
今月号の表紙絵は令和5年9月号の冬バージョンです。

わがやにも届きました。
いつもお世話になりまして、ありがとうございます。
竹里さんの訃報に、言葉がみつかりません。
一度だけお目にかかったときの、おだやかな面ざしとお声を
今もおぼえています。
ご病気らしいとうかがってから、回復されることを祈っていました。
早すぎる旅立ちになってしまった竹里さんのたましいにも、
ご家族の方々にも、なぐさめと安らぎがありますように。


お昼前届きました。
いつもお世話になりありがとうございます。
竹里さんの句いっぱい載っていますね。
10月半ばまで作句できる状態だったということですね。
本当に、本当に「なんということでしょう!」
たかこさん
竹里さんのお名前を間違えて、恥ずかしいかぎりです。
やさしくフォローしてくださって、ありがとうございます。
竹里さんの訃報にびっくり。
展望のネット川柳が止まり、うすうすご病気では思いましたが、まさかの訃報に言葉がありません。
名句いや秀句の数々をありがとうございました。
ご冥福をお祈りします。 合掌


「川柳すずか」あま市にとうちゃこ!
鈴鹿の皆さんだんだん。
寒くなりました。インフルエンザも流行しています。
お体大事にお過ごし下さい。
24日は名番95年大会です。
お待ちしております。
竹里さんへ追悼のおことばありがとうございます。
何ともしようのないやるせなさ、なんで? の言葉ばかりが出てしまいます。
奥様に速達でいただいた訃報への返事をこれから書くつもりです。
なんだか竹里さんが空の上からここを覗いておられるような気がして仕方がありません。真面目でもどこかに茶目っ気もあって、川柳をするために生まれて来られたような人でしたものね。
なにはともあれありがとうございます。

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