すずか誌8月号のすずか路で、ご病気・手術の事を知り、その後も毎月欠席投句をされていたので、順調に療養回復に向かわれているとばかり思っていました。
62歳だなんて、あまりにも早すぎます、残念です、寂しいです。
鈴鹿の希望の星だったのに、本当に残念です。
のりこさん、名前を間違われるほど残念な気持ちが伝わります。
今日は発送のあと、何もする気が無くて、柳歩さんがここに書きこんでくれたあと、電話やラインでお悔やみの言葉をいただきました。そのうちの一人は、竹里さんと同い年だそうで、本当にこれからという若さ。
一番竹里さんが悔しいだろうと思います。安らかにお眠りくださいとしか言えません。