前者は季刊で冬号への投句は11月15日、後者は月刊で例会への投句は11月21日まで、「すずか路」と誌上互選の投句は28日締め切り。
竹里さんは5日に急逝されたので、当然ながら鈴鹿への投句はなかったが、川柳展望への投句はあったようだ。いつもは推敲(熟考?)されて10日ぐらいに発送されていたようだが、念のために早く発送されたらしい。私が担当する自由吟の句箋の束の中に確かにあった。
だが、季刊誌の悲しさ、編集後、冬号が読者の手元に着くのは来年1月の20日ぐらいになってしまうのだ。
ただ、
昨日、ひと月ぶりに伊賀市の温泉(やぶっちゃ)に行ったけど、何か出し物があって、血圧計は撤去されていた。今朝、ケーズデンキで血圧計を買ってきて早速計ったら、やっぱり130前後で高くない。本当に高くなったのかとちょっと心配したが、これで一安心。ご心配おかけしました(誰もしないか?)
すずかにはまだ間に合うと思われたのでしょうね。
「たかこの世界」もパソコンの中に出す宛先として書かれていたけど
線が引かれて消してありました。
12月末の締切にたとえ間に合っても発行が3月過ぎるから…
いつもそうやってきちんと計画を立てて、投句をされていたのですね。