令和6年が終わります。
年末の挨拶はまだ早いし、句会もまだあります。
年賀状を時間割に沿って書きだしましたが、読んだはずの裏の文に
え? そうだったの? とか、そうなんだ~と思えることがあって
なかなか進みません。
親戚と夫の友人(代筆)関係まで終わりましたが、練馬に住む姪が習字を習い始めたとか、津市の夫の叔母からの賀状は叔母の名前しかなかったり(そう言えば一昨年喪中だった、叔父は亡くなられたんだ、昔なら葬儀に行ったものを)
夫の、、友人が「東京で会おう」」とか書かれていることへ、一年経って「会いたいと言ってます」など、返事を書き添えたり
一枚一枚、確認しながら書いています。小さな文字で年賀状は今年限りとします…と書かれているのもあります。出していいやら思案です。
この調子だとたぶん、大晦日までかかるでしょう。
郵便局が年賀状を廃止するまで、書きつづけます。
やること、面白いほど来てます、あります。
なにかやることがある方が幸せなんだから
幸せです。ルンルン♪