能登の一也さんから
「すずか路」から川柳始めます、とハガキをいただきました。
「すずか路」はちいさなところですが、国内に発信する力が少しありますと
お返事書きました。
のりこさん
喪中はがきにやはり返事書くべきですよね。怠っています。
りゑさん
一枚ありますのでコピーして例会に持って行きます。
久美子さんの句、出張ダイサ‐ビスでしたね。
気が付きませんでした。どないも仕方がない、とほほ
朝から、「一月号が届かないコール」が二本。
昨日の告別式、何年ぶりかで「お骨拾い」もしました。
何年振りかで夫の兄弟たちと会って、さすがにみな歳をとったなと感じました。義兄86歳、丁寧な温かな家族葬でした。 ちいさくルンルン♪」