あ、これは哲生さんに言っているのではありません。
昨日、月一の血圧測定に行ったクリニックでのことです。
まず、体重を量る時ちょとふらついて柱に嫌と言うほど頭をぶつけました。
すると驚いた看護師さんがなぜか背中をさすってくれて、思わず私は、
「こんなこと、しょっちゅうですから」と、自分で頭をさすって笑い飛ばしました。「洗濯干す時も竿でよくぶっつけますから」とか、言わなくてもよいことをついでに言ったら、医師に廻ったカルテにそのことが書かれていました。
いろいろ質問されました。
頭をぶつける時の状況とか、頻度。
え^しょっちゅうですけど、そそっかっしいだけです、とか言ったらまた医師の目がキラリ。
そのあと、医師の人差し指に私の人差し指を合わせ、その指で自分の鼻を突かせ、また指の位置を変えたりの検査?
手などにあざがないか調べたり、なんか大事になってしまいました。
10月に脳のMRI検査をしたばかり、何の曇りもなかったと言ったけど。
医師は病気を見つけるのが仕事…と改めて気付きました。
余計な事は言わないように今後気をつけたいと思います。
(脳梗塞を疑われたようです)
モノが掴みにくくなったり、歩く時右か左に寄って行ってしまう時。よく転んだり、ものにぶつかったりしたときは気を付けましょう。とのことでした。
今日は、午後芸文協の会議です。「アルスすずか」が出来上がってきます。
ルンルン♪